9月14日に放送された金スマで針大島船団丸の画期的なサービスが紹介されました!

小泉孝太郎さんも注目したそのサービスとはいったいどのようなものなのでしょうか?



萩大島船団丸発生の日本初のサービスとは?

新サービスは船に乗る前から始まります。

そして新サービスの重要なポイントがスマホです!

この日放送された漁はかなり大量なでした!

そして漁師さんたちは上がった魚をスマホで撮影していきます!

その後港に帰った漁師さんたちは上がった魚をすぐに箱に詰めます。

この箱詰めにもポイントがあり、今までは大きな氷を漁師さんたちが使用していましたが、このサービスでは魚が痛まないように細かく砕いた氷を使っています。

さらに、緩衝材を使用し魚にあざができないように配慮し、湿度を保つための保鮮紙までも使用し、せりも避けられていない魚を丁寧に箱詰めしていきます!

そして、丁寧に箱詰めされた魚が市場の外へ運ばれていきます。

その行き先は意外な場所でした!!

行き着いた先は宅配業者。

その後魚は東京へと出荷され、使用される店舗へと配送されます!

つまり日本初のサービスとは漁師が釣った魚を直接消費者に届ける6次産業と言われるサービスのことです!

従来の方法では消費者は仲卸業者販売店を通して飲み魚を購入することができましたがしかし萩大島船団丸は直接お客さんに魚を売る6次産業を始めました

仲介業者を通さないことで安く新鮮な魚を直接購入できると話題となっています!