11月19日放送された中居正広の身になる図書館

今回の放送では現在、中日ドラゴンズで活躍する松坂大輔投手が登場しており、松坂大輔投手の伝説の秘話が紹介されていました!

そんな伝説の1つに松坂大輔投手の投球フォームを真似したら2ヶ月で球速が13キロもアップしたという投手が登場しています!



松坂大輔投手の投球フォームを真似したら球速が伸びた投手とは?

松坂大輔投手の投球フォームを真似したら2ヶ月で球速が13キロもアップした投手とは、現在ソフトバンクで活躍する和田投手!

和田投手は松坂大輔投手と同世代で、高校時代から面識があったそうです。

しかし、和田投手は高校生の時、松坂大輔投手は格が違い過ぎると考えており、敬語で話していたそうです。

その当時、現在からは考えられませんが、和田投手は130km程のスピードしか出なかったそうです。

その後、プロに進んだ松坂大輔投手とは違い、和田投手は大学に進みます!

そして、どうすれば球速が伸びるか悩んだ時、松坂大輔投手の投球フォームを真似したそうで、腕の使い方などを参考にしたそうです。

その結果、和田投手は2ヶ月程度で球速が143km位まで上がったそうなんです!

まさか、松坂大輔投手の投球フォームを真似しただけで球速が上がるとは思っていなかったそうで、和田投手も大変驚いていた様子でした!