新説!所JAPANで紹介!コンビニって何で外国人定員が多いの?3月4日放送

3月4日に放送された新説!所JAPAN。

今回の放送ではコンビニの裏側が紹介され、コンビニでは何故外国人店員が多いのか紹介されていまいた。

なぜコンビニでは外国人店員が多いのでしょうか?



コンビニで外国人店員が多い理由は?

現在多くのコンビニで外国人店員が働いており、コンビニ店員の約7%が外国人なんだそうです。

そんな彼らですが、人手不足のバイトではなく、非常に優秀なエリートの方が非常に多いそうで、数か国語を操る人がほとんどです。

さらに現在のコンビニでは様々な仕事があり、多くの作業が要求されます。

その作業をこなす彼らは、母国に帰って起業する野望を持って日本に来ている人がおり、非常に優秀な人材が集まっています。

そんな人材に目を付けたローソンはいち早く、外国人スタッフの為の研修場を外国に作っており、日本語学校と提携し、日本で学びたい学生にとっては非常に最適な施設となっています。

さらに店長を任される外国人も珍しくなく、他国からのお客さんにも対応出来るなど、外国人ならではの武器をもっています。

今後、東京オリンピックも予定されている為、外国人スタッフの活躍する場面が増えていきそうです!