10万円で出来るかなで紹介!ビンゴ5で使用できる5足す理論とは??3月18日放送

3月18日に放送の10万円で出来るかな!

今回の放送では10万円で宝くじを購入したら当選するか検証されています。

そんな放送中に誰もがマネ出来るプロの買い方が紹介されており、ビンゴ5で使用できる5足す理論が紹介されています。

一体どの様な方法なのでしょうか?



5足す理論とは?

5足す理論とは非常に簡単な方法で、選択した数字のとなりの枠には5を足した数字を選択するという理論です。

そもそもビンゴ5とタテ・ヨコ3マスずつ、計9個のマス目のうち、フリー枠である中央を除き8個のマス目に記載された5つの数字の中からひとつずつ、計8個の数字を選ぶ宝くじでり、ビンゴのように完成したラインの数によって賞金が変わってきます。

この宝くじでは5足す理論を実践すると当選確率が非常に高いそうです!

さらにポイントとなるのはこの理論は1~2箇所で使用するという点です!

また、今回の番組では41理論と言う方法も紹介されており、この方法もビンゴ5には有効とされていますのでぜひ使用してみてください!
⇒10万円で出来るかなで紹介!ビンゴ5が当選する41理論とは??3月18日放送

この両方の理論を実践することで、番組内では過去最高額の1口200円の宝くじで25万円の当選となっており、さらに2名が当選していた為、50万円オーバーという結果になっていました!

さらに後1つ数字があっていたら2人で1226万円という高額当選も有り得ました!!

これらの理論が正しいことが証明されていましたね!!

ぜひビンゴ5で使用してみてください!