中日ドラゴンズ応援歌「サウスポー」が自粛?いつから使用していた?理由や世間の反応を調査!

中日ドラゴンズの応援歌として使用されている「サウスポー」。

ピンクレディーの代表曲であり、プロ野球だけでなく高校野球でも応援ソングとして使用されています。

そんなサウスポーですが、中日ドラゴンズで応援歌として使用する事を自粛すると発表されています。

理由は何なのでしょうか?

また、その理由に対する世間の反応も調べてみました。



「サウスポー」が自粛の理由は?

サウスポーが自粛となった理由。

それはサウスポーの歌詞にあるようです。

この曲には「お前が打たなきゃ誰が打つ」という歌詞があるのですが、この「お前」に対して、「子供が見ている中お前はどうなのか?」「選手をお前とはどうなんだ?」などの意見が寄せられたそうです。

動画を見ると確かに「お前」と使用していますね・・・

しかし、この自粛理由について「なんで今さら?」と思った人も多いのではないでしょうか?

そう言えば、中日ドラゴンズはサウスポーをいつから応援歌として使用しているのでしょうか?

中日ドラゴンズがサウスポーを応援歌としているのはいつから?

中日ドラゴンズはサウスポーをいつから応援歌として使用しているのでしょうか?

調べたところ、サウスポーはチャンステーマとして使用していました。

チャンステーマとは、打席の選手に関わらず、チャンスが訪れた時に使用する応援歌です。

そして、中日ドラゴンズがチャンステーマとしてサウスポーを使用し始めたのは2014年からのようです。

今から5年も前の事ですよね。

なおの事、なんで今になって「お前」が不適切だと言われたのかが分かりませんね。



サウスポー自粛に世間の声は?

今回のサウスポー自粛を世間の人たちはどの様に思っているのでしょうか?

ツイッターにあがっている意見を調べてみました。

やはりサウスポー自粛に反対している人が多いようですね。



中日ドラゴンズ応援歌「サウスポー」の自粛についてまとめると

今回は中日ドラゴンズの応援歌として使用されているサウスポーが自粛となった件について調べてみました。

サウスポーが自粛となった理由が歌詞にある「お前」という単語が不適切だった為。

今から5年も前から使用されているのに何で今更?といった感じですよね。

世間の人たちもサウスポー自粛には納得できていないようです。

果たして今度サウスポーが解禁される事があるのでしょうか?

そうなる事を願いましょう!